消費者事件

必ず儲かると言われて先物取引をはじめたが…(先物取引商法)

仮設の会場で健康食品を買わされてしまったが…(催眠商法)

街で勧誘されてエステのコースに申し込んでしまったが…(キャッチセールス)

悪霊をはらうためにと言われ仏像を買ってしまったが…(霊感商法)

家が傾くと言われてリフォームを依頼してしまったが…(点検商法)

こんな相談をよくお受けします。

消費者は、悪質な業者の言葉に騙される等して、不本意な契約を締結してしまうことが多々あります。

そのような消費者を保護するために、消費者契約法、特定商取引法、割賦販売法、金融商品取引法などの特別法が定められています。

当事務所の弁護士は、消費生活専門相談員、消費生活アドバイザー資格を有しており、これら専門知識と法制度の活用によって弱い立場の消費者の権利救済を目指します。

悪徳商法の被害に遭われた方はすぐにご相談ください。