労働問題

残業代が支払われていない…(未払い賃金)

肩書きが課長で残業代をもらっていない…(名ばかり管理職)

退職を強要され断ったら嫌がらせをされた…(退職・解雇)

上司からセクハラにあっている…(職場環境)

長時間残業が続いてうつ病になってしまった…(労災)

こんな相談をよくお受けします。

労働者は、使用者に対して弱い立場にならざるを得ず、そのために違法不当な扱いを受けている場合も多々あります。

弱い立場の労働者の正当な権利を保護するために、各種の労働法制が整備されています。

当事務所の弁護士は、衛生工学衛生管理者、心理相談員(中央労働災害防止協会)、産業カウンセラー資格を有しており、これら専門知識と法制度の活用によって、解雇、残業代の不払い、労災事故など労働問題全般への対応を行います。

使用者から不当な扱いを受けている労働者の方は、お気軽にご相談ください。

なお、中小企業の労働問題・労務管理に関しては、経営者の皆様へのページをご覧ください。