相続・高齢者

公正証書遺言の作成のしかたは?…(遺言)

借金も相続しなければならないのか?(相続放棄・限定承認)

相続人の間で争いがあり遺産分割の話がまとまらない…(遺産分割)

将来認知症になったときに備えたいのだが…(任意後見)

近所の高齢者が同居の息子に虐待されているようだ…(虐待)

こんな相談をよくお受けします。

相続においては、事前に適切な法的処理をしなかったがために、相続人間で骨肉の争いが何年も続くことがございます。

そのため、相続があった場合は、専門家である弁護士へ早い段階で相談をすることをお勧めします。

当事務所の弁護士は、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、CFP(日本FP協会認定)として相続分野に精通しており、弁護士会の高齢者対策特別委員会にも所属しております。

高齢者ご本人の方も、自らの相続や遺言などに関して、お気軽にご相談ください。

伺った内容が親族等に漏れることはありません。

早め早めの対応により、将来の親族間のトラブルを回避することができます。

当事務所では、相続の相談は初回無料です。