刑事事件・少年事件

交通事故を起こしたが、どのような罪に問われるか?…(加害者)

告訴・告発はどのようにすればよいのか?…(被害者)

知人が覚せい剤を使って逮捕されたが今後どうなるか?…(刑事手続)

裁判員候補者に選ばれてしまった…(裁判員)

未成年の息子がケンカで逮捕されてしまったが…(少年事件)

こんな相談をよくお受けします。

当事務所の弁護士は、裁判員裁判において弁護人を勤めた経験もあり、毎年多数の刑事事件を受任しております。

このため、刑事手続の流れや見通し、保釈の可否、起訴・不起訴、有罪・無罪、執行猶予の有無といった点について的確なアドバイスをすることができます。

ご家族や知人が逮捕されてしまった方、事情聴取を受けている方はすぐにご相談ください。

また、犯罪被害者の方のため、刑事告訴や加害者に対する損害賠償の請求、刑事裁判の参加などの支援もいたします。

犯罪の被害に遭われた方も安心してご連絡ください。